トピックス一覧
*終了いたしました
「しまシマ工芸館」のスペシャルイベントとして、絵本の読み聞かせと会場トークで工芸を楽しく鑑賞するガイドツアーを開催いたします。
日時
8月27日(土) 15:00~、16:00~
8月28日(日) 15:00~、16:00~
*定員各15名
*いずれも参加無料・申込不要
*ただしお付き添いの大人の方は、入館に際し観覧券が必要です
詳細はこちらから>>
2011.08.10
工芸館ガイドスタッフとして、来館者に作品の魅力を伝えてみませんか?
2012年4月から2014年3月末までの2年間継続して活動可能な方のご応募をお待ちしています。
応募内容、応募方法などの詳細はこちらをご覧下さい。
2011.07.20
*終了いたしました
工芸館では所蔵作品展「しまシマ工芸館」開催にあわせ、7月9日(土)に教職員の方を対象とした研修会を開催します。
詳細はこちらをご覧ください。
2011.06.01
三ヶ国の文化交流促進を目的として、文化庁が主催する「日本・中国・韓国の伝統工芸」を開催いたします。詳しくはこちら(外部サイト、文化庁)
会 期:2011年5月24日(火)~29日(日)
会 場:工芸館
2011.05.24
*終了いたしました
工芸館は、本年度も博物館実習を実施し、実習生を受け入れます。
詳しくは要項をご参照ください。
2011.05.02
開催を見合わせておりました「タッチ&トーク」は、4/2(土)より再開いたします。みなさまのご来館を心よりお待ち申し上げております。
・工芸館ガイドスタッフによる「タッチ&トーク」
会場: 東京国立近代美術館工芸館
日時: 毎週水・土曜日の14:00~(約1時間)
*参加無料、ただし観覧券が必要です。
「タッチ&トーク」詳細はこちら>>
2011.03.31
Out of the influence of the Tohoku and Pacific Ocean earthquake the Touch&Talk in English on March 19th at the Crafts Gallery is cancelled.
For Further Information⇒Click
2011.03.18
東北地方太平洋沖地震に伴う諸情勢を踏まえ、3月中の「タッチ&トーク」は開催を見合わせる事となりました。ご理解、ご了承賜りますようお願い申し上げます。
今後の開催日程につきましては、本ページにて随時ご案内いたします。
詳細はこちらから>>
2011.03.18
*The events ended
“Touch & Talk” Tour with our English speaking staff【Reservation required】
■March 19 (Sat. )
Starting at 15:30 (until about 16:30)
■April 16 (Sat. )
Starting at 13:00 (until about 14:00)
For Further Information⇒Click
2011.02.01
*終了いたしました
工芸館では所蔵作品展「こども工芸館/おとな工芸館 イロ×イロ」に先行して、6月12日(土)に教職員の方を対象とした研修会を開催します。
詳細はこちら
2010.05.11
*終了いたしました
工芸館は、本年度も博物館実習を実施し、実習生を受け入れます。
詳しくは要項をご参照ください。
2010.04.16
『工芸館名品集‐人形』が発売されました。本書は、工芸館が所蔵する人形作品の中から各年代を代表する42点を選び、研究員による解説や豊富なカラー図版、用語解説など、人形作品の魅力をよりわかりやすくご紹介しています。
詳細は、工芸館のミュージアムショップのページでご案内しています。
2010.04.01
*終了いたしました
Saturday, 13 March, 2010 Starting at 13:00
For Further Information⇒Click
今年も英語による「タッチ&トーク」を開催いたします!
2010年3月13日(土)
詳細はこちらをご覧ください。
2010.01.29
*終了いたしました
工芸館ガイドスタッフとして、来館者に作品の魅力を伝えてみませんか?
2012年4月から2014年3月末までの2年間継続して活動可能な方のご応募をお待ちしています。
応募内容、応募方法などの詳細はこちらをご覧下さい。
2009.08.08
*応募は締め切りました
工芸館では「所蔵作品展 こども工芸館~ ¿ ! コレクション」に先行して、6月6日(土)に教職員の皆様を対象とした研修会を開催します。
詳細はこちら
2009.05.19
*終了いたしました
工芸館は、本年度も博物館実習を実施し、実習生を受け入れます。
詳しくは要項をご参照ください。
2009.04.10
*終了いたしました
今年もこども工芸館では、展覧会を楽しくみていただくためのプログラムをご用意しています。
プログラムの一部は事前のお申し込みが必要となります。
詳しくはこちらをご覧下さい。
2008.06.08
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』570号(2008年6-7月号)が発行されました。
⇒目次はこちら
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。
2008.06.02
工芸館では、こども工芸館[装飾/デコ]の開催に先行して、教職員の皆様を対象とした研修会を開催します。
詳細はこちら
2008.05.14
*終了いたしました
工芸館は本年度も博物館実習を実施し、実習生を受け入れます。
詳しくは要項をご参照ください。
2008.05.01
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』569号(2008年4-5月号)が発行されました。
⇒目次はこちら
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。
2008.04.07
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』568号(2008年2-3月号)が発行されました。
⇒目次はこちら
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。
2008.02.11
*終了いたしました
東京国立近代美術館では、近・現代美術および工芸・デザインの研究を志望し、美術館の活動と学芸業務に関心を持つ方を対象としたインターンの応募受付を1月21日から開始します。
*募集期間*
平成20年1月21日(月)~3月14日(金)必着
募集内容や選考スケジュールなどの詳細は
→「平成20年度東京国立近代美術館インターンシップ 募集案内」をご覧ください。
2008.02.05
*終了いたしました
「開館30周年記念展II 工芸の力―21世紀の展望」会期中、全4回開催されるトーク・イベント、最終回は2008年2月3日(日)です。ゲストは金属造形作家の留守玲さん。詳細はこちらをご覧ください。
2008.01.21
*終了いたしました
「開館30周年記念展II 工芸の力―21世紀の展望」会期中、全4回開催されるトーク・イベント、第3回目は2008年1月20日(日)です。鍛造の技法を用いたダイナミックな作品で知られる橋本真之さんにお話を伺います。詳細はこちらをご覧ください。
2008.01.14
*終了いたしました
今年も英語による「タッチ&トーク」を開催いたします!
2008年1月27日(日)
2008年2月5日(火)
詳細はこちらをご覧ください。
‘Touch & Talk’ Tour with our English Speaking Staff
Sunday, January 27, 2008 Starting at 11:00
Tuesday, February 5, 2008 Starting at 14:00
For Further Information⇒Click!
2007.12.27
*終了いたしました
「開館30周年記念展II 工芸の力―21世紀の展望」会期中、全4回開催されるトーク・イベント、次回の開催は2008年1月13日(日)です。ゲストは、テラコッタを用いてほぼ等身大の人物像を制作する北川宏人さん。造形のプロセスや制作について当館工芸課長・金子賢治がお話を伺います。詳細はこちらをご覧ください。
2007.12.16
*終了いたしました
「開館30周年記念展II 工芸の力―21世紀の展望」会期中、出品作家をお招きして、当館研究員がインタビュー形式で制作や作品についてお話を伺うトーク・イベントが開催されます(全4回)。第一回目は12月16日(日)。詳細はこちらをご覧ください。
2007.12.14
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』567号(2007年12-2008年1月号)が発行されました。
⇒目次はこちら
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。
2007.12.06
2008年1月2日(水)は、美術館本館所蔵作品展「近代日本の美術」、工芸館「開館30周年記念展Ⅱ 工芸の力-21世紀の展望」が無料でご観覧いただけます。
なお、当日はご来館いただいたお客様に、オリジナルグッズやこれまでに行われた展覧会の図録、一年間有効の所蔵作品展観覧券「MOMATパスポート」等をプレゼントします(先着順)。
2007.12.05
11月15日、工芸館は開館30周年を迎えます。それを記念した2種類のオリジナルグッズを制作しました。
工芸館と、美術館のミュージアムショップで販売中です。
写真や価格は、工芸館のミュージアムショップのページでご案内しています。
2007.11.01
このたび、東京国立近代美術館では、近現代美術および工芸・デザインの研究を志望し、美術館の活動と学芸業務に関心を持つ方を対象に、インターンを募集します。
今回募集するのは以下の五つの分野です。
【美術館】
A 学芸(コレクション)
B 学芸(企画展)
C 美術館教育
D 図書資料
【工芸館】
E 学芸全般
募集内容・応募方法など詳細は
→「平成20年度東京国立近代美術館インターンシップ 募集案内」をご覧ください。
2007.11.01
たくさんのご応募をありがとうございました。
2007.10.22
工芸館では、毎週水・土曜日の<タッチ&トーク>を担当している解説ボランティア、「工芸館ガイドスタッフ」の3期メンバーを募集しています。
概要、応募方法などは解説ボランティアのページをご参照ください。
2007.10.01
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』566号(2007年10-11月号)が発行されました。
⇒目次はこちら
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。
2007.09.30
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』565号(2007年8-9月号)が発行されました。
⇒目次はこちら
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。
2007.08.10
*終了いたしました
「所蔵作品展 I たんけん!こども工芸館」の開催にあわせて、子ども向け教育プログラム「やきものワークショップ」と「こどもタッチ&トーク」を行います。ただいま、参加者を募集しています。応募方法など詳細は たんけん!工芸館(KIDS★MOMAT2007)のページをご覧下さい。
2007.06.18
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』564号(2007年6-7月号)が発行されました。
⇒目次はこちら
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。
2007.06.04
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』563号(2007年4-5月号)が発行されました。
⇒目次はこちら
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。
2007.04.03
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』561号(2006年12月-2007年1月号)が発売中です。
特集1=人間国宝 松田権六の世界
松田権六先生◆平山郁夫(日本画家、前東京芸術大学学長)
松田権六の二重像について◆柳橋 眞(石川県輪島漆芸美術館長)
特集2=柳宗理―生活のなかのデザイン―
母性的なものへの目覚めのかたち◆杉浦康平(グラフィックデザイナー)
使って分かる柳宗理デザインキッチン道具のよさ◆大橋 歩(イラストレーター)
[「都路華香展」によせて]
日本画の歩みの中での都路華香の存在◆原田平作(愛媛県美術館名誉館長、大阪大学名誉教授)
[教育普及リポート]
美術館を活用した鑑賞教育の充実ための指導者研修◆一條彰子(当館主任研究員)
KIDS★MOMAT 2006 東京国立近代美術館のなつやすみ
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法についてはこちらをご参照下さい。
⇒出版物のページ
2006.12.19
当館では、美術館・工芸館の所蔵作品展(常設展)、フィルムセンターの展示室を1年間、自由に何度でもご観覧いただける「MOMATパスポート観覧券」を発売します。
□平成18年12月中旬発売予定
□売価 1,000円(一般・学生・高校生の区別はありません)
2006.11.02
*終了いたしました
サイモン・フレーザー氏
(Central Saint Martins College of Art & Design ジュエリーコース担当主任)
「外からみた日本のアート・ジュエリー」(仮称)
日時:2006年11月18日(土) 午後3時30分~
会場:東京国立近代美術館工芸館 展示室
参加無料(要観覧料)、申込不要
会場のスペースに限りがありますのであらかじめご了承ください。
2006.10.27
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』560号(2006年10-11月号)が発売中です。
特集1=揺らぐ近代 日本画と洋画のはざまに
はざまの画家たち◆木下直之(東京大学大学院教授)
日本画と洋画のはざま――そのゲリラ的要素◆菊屋吉生(山口大学教授)
特集2=ジュエリーの今:変貌のオブジェ
装いと装身具―身体化する装身具・装身具化する身体◆津田紀代(ポーラ文化研究所主任学芸員)
日本のジュエリー・アート◆フリッツ・ファルク(ドイツ、フォルツハイム宝飾美術館前館長)
[写真の現在3 臨界をめぐる6つの試論]現在をめぐる態度としての写真◆日高 優(群馬県立女子大学専任講師)
[作品研究]内藤春治の《壁面への時計》―「人間生活の拡充」をめざして◆木田拓也(当館主任研究員)
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法についてはこちらをご参照下さい。
⇒出版物のページへ
2006.10.12
「クリスマス・オペラコンサート」のお知らせ
(平成18年12月11日、美術館エントランスホールにて開催)
5回目となる今回のコンサートは、新国立劇場の期待の若手歌手により、選りすぐりのオペラ・アリアと日本の唱歌やクリスマスにちなんだ歌曲をお届けします。
当日は、開演までの間、日本画と洋画の〈はざま〉に注目し、もうひとつの近代絵画史をとらえなおすことを試みた展覧会『揺らぐ近代-日本画と洋画のはざまに』をご観覧いただけます。
■入場料 3,500円(全自由・限定200席、企画展ご招待券付き)
詳細はこちらをご参照下さい。
⇒PDFファイル
2006.10.06
観覧応募受付は終了しました。
東京国立近代美術館工芸館では「ジュエリーの今:変貌のオブジェ展」のパフォーマンス観覧申込みを受付中です。詳細はこちらをご覧ください。
2006.09.15
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』559号(2006年8-9月号)が発売中です。
特集1=モダン・パラダイス 大原美術館+東京国立近代美術館―東西名画の饗宴
反転する楽園―ポール・ゴーギャンの《テ・ナヴェ・ナヴェ・フェヌア(かぐわしき大地)》◆喜多崎親(一橋大学大学院教授)
近代と写真的知覚―スティーグリッツとシュトゥルートの作品から◆竹内万里子(当館客員研究員)
特集2=萩焼の造形美 人間国宝 三輪壽雪の世界
三輪壽雪の鬼萩茶碗◆林屋晴三(菊池寛実記念智美術館館長)
三輪壽雪先生とご家族◆池内淳子(女優)
[作品研究]きもののもよう―伊砂利彦の型染◆今井陽子(当館主任研究員)
[私の一点]絵を描くという行為は、呪術なのではないか◆岡村桂三郎(画家)
[コレクションによる小企画]ばらばらになった身体◆蔵屋美香(当館主任研究員)
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法についてはこちらをご参照下さい。
⇒出版物のページへ
2006.09.01
KIDS★MOMATは、東京国立近代美術館の子ども向け鑑賞プログラムです。
今年の夏休みも、美術館・工芸館・フィルムセンターの3館で、小・中学生が美術・工芸・映画に楽しみながら親しめる企画をご用意しました。
*各館で展示を楽しく見るためのセルフガイド(解説の小冊子)をさしあげます。
*小・中学生の展覧会観覧料は無料です
【申込制のプログラム】 詳細はリンク先をご覧ください
⇒美術館「夏休み!こども美術館 2006」
小学生プログラム:7月18日(火)締切/抽選
中学生プログラム:グループ申込/先着順
*中学生プログラムは定員に達したため受付を終了しました
⇒工芸館「ワクワク!こども工芸館」
A 萩焼に挑戦!(小学校4年生~中学生対象)
B こどもタッチ&トーク(3歳~小学3年生対象)
*いずれも7月14日(金)締切/抽選
⇒フィルムセンター「こども映画館 2006年の夏休み」
A 小学校1~3年生向けプログラム
B 小学校4~6年生・中学生向けプログラム
*定員に達し次第締切(実施日の1週間前まで受付)/先着順
2006.07.04
完売いたしました(2006.09.15)。
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』558号(2006年6-7月号)が発売中です。
特集=吉原治良
「近代画」としての円◆平井章一(国立新美術館設立準備室主任研究員)
吉原治良の新発見作品《朝顔と土蔵》と鈴木三郎◆大谷省吾(当館主任研究員)
[特集展示 ルーシー・リーとハンス・コパー]近代から現代への架け橋 ルーシー・リーとハンス・コパー◆三浦弘子(滋賀県立陶芸の森主任学芸員)
[「萩焼の造形美 人間国宝 三輪壽雪」展によせて]三輪壽雪の茶陶◆杉浦澄子(茶人、陶磁研究家)
[在外研修報告]イギリスでの研修報告―近・現代における個人作家的活動を軸として◆唐澤昌宏(当館主任研究員)
[作品研究]毛利武士郎―素材の変貌◆三輪健仁(当館研究員)
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法についてはこちらをご参照下さい。
⇒出版物のページへ
2006.06.19
チケットは完売いたしました。
第4回目となる今回は、若きヴァイオリニスト清永 あやと中島由紀(ピアノ)によるクラシックコンサートを行います。
当日は、特別公開として、企画展「生誕100年記念 吉原治良 展」もご覧いただくことができます。 入場料3,000円(全自由席)
(2006年7月18日(火) 美術館本館エントランスホールにて)
詳細は⇒こちらをご参照下さい。
2006.06.19
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』557号(2006年4-5月号)が発売中です。
特集=平成17年度の新収蔵作品
平成17年度の新収蔵作品(美術作品)について◆中村麗子(当館研究員)・増田 玲(当館主任研究員)
平成17年度新収蔵作品について(工芸館)◆金子賢治(当館工芸課長)
[解説プログラム]アーティスト・トークの一年を振り返って
[所蔵作品展 花より工芸:新収蔵作品を中心に 2001-2005]父・藤田喬平の遺したもの◆藤田 潤(藤田喬平氏長男、ガラス工芸家)
[「生誕100年 吉原治良展」によせて]吉原治良の円環◆松本 透(当館企画課長)
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法についてはこちらをご参照下さい。
⇒出版物のページへ
2006.05.18
東京国立近代美術館(MOMAT)のホームページがリニューアルいたしました。
まだデザインを変更していないページもありますが、随時更新していきますので、どうぞお楽しみに!
2006.04.07
完売いたしました(2006.09.15)。
東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』556号(2006年2-3月号)が発売中です。
特集=藤田嗣治 パリを魅了した異邦人
パリの藤田画伯と日本◆高階秀爾(大原美術館館長)
藤田嗣治 パリ周縁へのまなざし◆林 洋子(京都造形芸術大学芸術学部教員)
[所蔵作品展 現代の版画―写真の活用と版画の変容]
見ることと意識の覚醒:写真映像と版画―木村光佑と野田哲也を中心に◆都築千重子(当館主任研究官)
[所蔵作品展 花より工芸:新収蔵作品を中心に 2001-2005]
ハンス・ベルメール《人形》◆今井陽子(当館主任研究官)
ルーシー・リー《鉢》◆北村仁美(当館研究員)
[作品研究]吉川霊華の人と作品◆古田 亮(当館主任研究官)
[連載27]東京国立近代美術館の半世紀◆尾崎正明(当館副館長)
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
郵送によるの購入方法については、
⇒こちらをご参照下さい。
2006.03.17
H18年度の募集は終了いたしました。
東京国立近代美術館(美術館・工芸館)では、近現代美術および工芸・デザインの研究を志望し、美術館の活動と学芸業務に関心を持つ方を対象に、インターン(研修生)を募集します。今回募集するのは以下の五つの分野です。
【美術館】
A 学芸(コレクション)
B 学芸(企画展)(1)・(2)
C 教育普及
D 図書資料
【工芸館】
E 学芸全般
募集内容・応募方法など詳細は
⇒「平成18年度東京国立近代美術館インターンシップ 募集案内」 をご覧ください。
2006.03.08